菊花賞2021|サイン予想|ヘッドラインは『大輪を咲かせろ、時代を築く野望が菊を制す。』今週もサイン注目馬は大穴馬!サイン注目馬を限定公開中!!

2021年競馬予想

GⅠと言えば、当ブログでは「サイン」の観点からもひも解いていきます。GⅠレースのみですがサイン予想をしています。サイン予想は軽蔑されがちですが、底知れるパワーを秘めている予想です。「GⅠ=サイン」「高配当=サイン」とサインは色々な意味でビッグレースにはつきものです。GⅠで難解なレースだからこそサインの出番でもあるので、いろいろな角度からサインを読み解きます。なんといっても醍醐味は、考えもつかない馬に注目がいくということ。そしてそれが高配当に繋がるということ。今秋はどんなサイン馬券に巡り合えるのか楽しみです。

 

サインはこじつけの部分が多いので、温かい目で見守って頂けたらと思います。

 

★菊花賞2021枠順確定!!

 

★CM!

「HOT HOLIDAYS!2021」~菊花賞篇~ 30秒​ | JRA公式

以前は賛否両論あったCMですが、最近はなんかしっくりきています。先週は前回と同じCMでしたが、今回はガラッと変わっています。ただ菊花賞に関連するモノがありませんでした。唯一気になるのは白帽の馬が映ったこと。これは1枠の馬が好走するというサインなのかも知れません。

CM → 1番ワールドリバイバル、2番アサマノイタズラ

 

★ポスターには高畑充希さんでサインが2つ!

菊花賞はクラシック最終戦で基本的に牡馬のみになるのですが、ポスターでは久しぶりに高畑充希さんが単体で登場します。ドヤ顔で決めているので牝馬が勝つというサインかも知れません。牝馬の出走はあまりないのですが。今年は1頭だけ出走しています。

ポスター全体の色が黄色なので5枠に注意というサインもどうでしょう。穴馬が入っているので面白いサインではないでしょうか。

高畑充希さん → 11番ディヴァインラヴ

ポスター → 9番ヴェローチェオロ、10番モンテディオ

 

 

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★週末発表のヘッドライン!

菊花賞は『大輪を咲かせろ、時代を築く野望が菊を制す。』です。毎週ピッタリなヘッドラインが発表さるので感心しています。ここからサインを考えると大輪と野望でしょうか。大輪は花に関するワードなのですが、馬名の由来に関連する馬はいません。となると野望から考えると2頭います。

ヘッドライン → 4番ロードトゥフェイム、18番オーソクレース

 

★コロナで打撃を受けた世界がワクチンで!

第4波の時に日本は大きなダメージをコロナで受けました。保健所業務の逼迫や、医療体制もほとんど崩壊していました。そして間髪を容れずに来た第5波の感染力は凄く、グラフも凄かったです。それは世界に目を向けても同じ事が言えます。しかしそんな世界を救うための救世主となりえるワクチンが誕生しました。このワクチンが「世界が復活して再生すること願う」ものになればいいです。ちょうど「」が馬名の由来で今のコロナ禍に希望を与えるピッタリの馬がいます。今年のクラシックを締めくくるうえでは良いサインではないでしょうか。

コロナワクチン → 1番ワールドリバイバル

 

★松坂大輔投手、引退!

【球場音声のみ!】松坂大輔投手ラスト登板全球!

今週のスポーツ界でのビックニュースと言えば、平成の怪物とも称された松坂大輔投手の引退でしょう。国内外問わず活躍したビックネームが引退を決断しました。明暗がハッキリした選手でしたが、最後まで平成の怪物という称号を背負った彼の有志に拍手です。引退試合でみせた彼の投球はMAX118km。最後まで戦い抜いた証でしょう。サインはここから、松坂大輔投手の背番号「18」とMAX「118」kmの組み合わせで1・8・11・18なんてどうでしょう。

松坂大輔投手 → 1番ワールドリバイバル、8番エアサージュ、11番ディヴァインラヴ、18番オーソクレース

 

★42年ぶりの阪神開催の菊花賞!

菊花賞の舞台と言えば淀=京都競馬場です。しかし今年は42年ぶりに阪神開催となるのでこれは大きなサインとなりそうです。普通に「2」「4」でも良いのですが、阪神競馬場で行われることはデビュー前からわかっていたと思うので、阪神で経験をより多く積み、より多く勝利している馬なんていうのも良いですね。サインとは関係ないかもしれませんが。

阪神開催 → 2番アサマノイタズ、4番ロードトゥフェイム

阪神最多勝利 → 5番レッドジェネシス

 

現時点でのサインは以上です。さらにサインを見つけ次第、更新予定です。

 

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また上位に返り咲けるように頑張ります。

明日も神ログを覗いてみてください。

よろしくお願いします。

 

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<第82回 菊花賞(G1)>

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古くからの格言で「最も強い馬が勝つ」と言われている牡馬三冠最終戦の[菊花賞]。
過去10年の勝ち馬でもオルフェーヴル(GI6勝)、ゴールドシップ(GI6勝)、エピファネイア(14年ジャパンC制覇)、キタサンブラック(GI7勝)、サトノダイヤモンド(有馬記念制覇)、フィエールマン(19年・20年天皇賞(春)連覇)などがいる。

過去10年の平均配当では馬連3080円、3連複2万0520円、3連単8万8640円。馬連3桁配当は4度あるが直近7年では昨年の1度のみ。馬連万馬券は1万0660円が出た17年の一度。3連単10万馬券以上が2度、3連単最高配当では55万9700円が出ている。

過去10年の上位人気別の成績は1人気[6-0-2-2]・2人気[0-3-0-7]・3人気[2-0-2-6]。1人気が6勝(馬券圏8頭)で馬券圏を外したのは2度。上位人気馬が揃って馬券圏を外したことはないが2.3人気の信頼度は薄くヒモ荒れの傾向。二桁人気の伏兵馬では18年ユーキャンスマイル(10人気3着)、17年クリンチャー(10人気2着)・ポポカテペトル(13人気3着)など3頭が馬券圏に好走しており大波乱になるケースもある。

菊花賞はセントライト記念と神戸新聞杯、2つのトライアルレースが設けられているが、近10年では8頭の勝ち馬を送り出している神戸新聞杯組が圧倒的な強さを見せている一方で、セントライト記念組の勝ち馬は15年のキタサンブラック1頭のみ。

今年は神戸新聞杯で勝利したステラヴェローチェは皐月賞・ダービーともに3着に敗れているが1冠獲りに秋緒戦を好スタート。一叩きされた上積みもあり悲願のGI制覇なるか注目だ。その他ではホープフルS2着馬オーソクレース、ラジオNIKKEI賞の勝ち馬ヴァイスメテオール、セントライト記念の連対馬アサマノイタズラ・ソーヴァリアントなどがスタンバイ!実は競馬セブンでは有力馬陣営が最も恐れている人気薄激走馬の大駆け情報を極秘入手済!

騎手・調教師・馬主・生産関係者と太いパイプを持ち、公にはならない裏情報を入手できる競馬セブンだからこそ、極秘情報を入手可能。今回無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの『菊花賞・3点勝負』を特別公開。情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

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