菊花賞2020|サイン予想|枠順確定|秋華賞サイン馬4着に激走!コントレイル3冠達成も、穴馬にサイン馬が来る!?サイン注目馬を限定公開中!!

2020年競馬予想

GⅠと言えば、当ブログでは「サイン」の観点からもひも解いていきます。GⅠレース限定でサイン予想を公開しているのですが、これが結構が当たるのでビックリしています。サインの大きな魅力は考えもつかない馬に注目がいくということです。昨年も今年もGⅠレースでは本当にお世話になりました。サイン馬に共通していることは、「今はアノ時のオッズでは買えなくなっている」ということです。将来大活躍するであろう馬が人気が上がる前に先行投資するイメージです。株と似ているところがありますね。

 

そして今年はサインの当たり年とでも言いましょうか、上半期のGⅠ戦線でやたらとサイン注目馬が馬券に絡んでいました。サイン予想の醍醐味とも言える人気薄の馬の好走だけではありませんが、サインで名前が挙がった馬を上手く馬券に絡ませればだいたいは当たっています。先週の秋華賞でもサイン注目馬で紹介したパラスアテナが馬券には絡みませんでしたが12番人気ながら4着に激走しました。今年は例年以上にサインが好調なので、是非予想の参考にして下さい。

 

サイン予想は軽蔑されがちですが、底知れるパワーを秘めている予想です。「GⅠ=サイン」「高配当=サイン」とサインは色々な意味でビッグレースにはつきものです。GⅠで難解なレースだからこそサインの出番でもあるので、いろいろな角度からサインを読み解きます。

 

★菊花賞2020枠順確定!!

 

★プレゼンターは不在!!

限定的ではあるものの観客を開催地では入れていますし、CMも再開しました。ただプレゼンターはまだ当分先になりそうです。でも着実に1歩ずつ日常に戻っているので、今しばらくの辛抱です。

 

★日本ダービーと菊花賞は連動する!?

日本ダービーと菊花賞は3歳クラシックタイトルで日本ダービーは東京2400m、菊花賞は京都3000mと求められている条件も違うので関連性があまり感じることが出来ない。しかし実はデータ的にはかなり密接しているのだ。それは「枠番」である。現在9年連続同年の日本ダービー3着馬までの枠番が、菊花賞の3着以内に連動しています。今年の日本ダービーの結果から考えると「3枠・6枠」に注目です。

 

【サイト名】俺の競馬予想
URL:http://ore-keiba.jp/
【おすすめポイント】
これまでの競馬予想サイトに飽きた方に「俺の競馬予想」オススメしたいです。かなり上から目線の口調ではあるものの、それは自信の表れと言っても過言ではありません。サイト内での「師匠」は元競馬雑誌の記者でプライベートで競馬が楽しめないと会社を辞めた真の競馬好きで、記者時代のパイプをフルに使った情報をしっかり裏取りして予想しています。また「俺」は現役馬主なので馬主仲間からの有益な情報もあります。毎週2鞍無料予想が公開されていますし、今なら5,000円分のポイントがプレゼントされます。最終レースまで予想を公開しているので1日を楽しみたい方にはオススメのサイトです。

 

★久しぶりのCMにサインはあるのか!?

今回のCMは回想のようなCMで就任したての柳楽優弥さんがメインとなったCMの回想でした。あの時のCMはかなり賛否両論ありましたが、今はもう皆さん慣れたのか楽しんで見ることが出来ています。今回のCMのテーマは「名言」です。柳楽優弥さんがパドックをみて「この中にどれかが勝つよ」という名言なのか迷言なのかわかりませんが確かにと納得してしまいました。そして「名言っていうのは、みんなの当たり前を見つけること」というサインワード。当たり前のことなので文句なしの三冠馬誕生のことでしょうか。

 

★ポスターには高畑充希さん!

今回のポスターは高畑充希さん一人です。先ほどのCMサインで柳楽さんの名言?を聞いたのが高畑充希さんです。高畑さんが連続してポスター起用されるのは珍しいような印象があります。菊花賞ということで菊をイメージした黄色の衣装に背景が黄色メインなので「5枠」というのも面白いのですが、文字はすべてオレンジなので「7枠」というとらえ方も出来ます。さらに高畑さんの髪の黒色も兼ね合わせると「2枠・5枠・7枠」なのであながち無いサインではないと思います。

 

★先週はデアリングタクトが3歳牝馬三冠を達成!!

競馬はある法則が続くときが多々ある。その中で注目したいのは先週のデアリングタクトの無敗の3歳牝馬三冠が誕生したということです。これは歴史的な快挙です。そうなると今週も流れ的にコントレイルのクラシック三冠が現実をおびます。コントレイルに至っては父のディープインパクトも無敗で三冠達成しているので、親子2代でというロマンがあります。しかし注目したいのはここでなく騎手の方です。先週大仕事をやってのけた男なので穴馬を持ってくるなんて楽なことでしょう。今の競馬のトレンドは松山騎手なのかもしれません。

 

※サインを見つけ次第どんどん追記します!!

 

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また上位に返り咲けるように頑張ります。

明日も神ログを覗いてみてください。

よろしくお願いします。

 

コントレイルを脅かす隠れ穴馬の正体は?【菊花賞3点】無料配信

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古くからの格言で「最も強い馬が勝つ」と言われている牡馬三冠最終戦・菊花賞。3000mという長丁場で行われることもあり、例年小手先だけでは勝ち負けできないハイレベルな戦いが繰り広げられている。

過去10年、上位人気馬の成績では、1人気[5.1.2.2]、2人気[0.3.0.7]、3人気[2.0.2.6]と1人気は5勝で馬券圏には9頭が入っているが2人気は勝ち馬なしで2着3買い、3人気は2勝しているが馬券圏好走は4頭のみ。上位人気馬では1人気の信頼は高いが2.3人気は凡走が多い。

過去10年の平均配当では、馬連3210円、3連複2万6830円、3連単12万1650円。馬連3桁配当H3度、馬連万馬券は1度、3連単10万馬券以上が3度、3連単最高配当は55万9700円の特大馬券が出ている。二桁人気の伏兵馬も18年ユーキャンスマイル(10人気3着)、17年クリンチャー(10人気2着)・ポポカテペトル(13人気3着)、10年ビートブラック(13人気3着)など4頭が馬券圏に好走しているように大波乱になるケースも少なくない。

菊花賞はセントライト記念と神戸新聞杯、2つのトライアルレースが設けられているが、近10年で【8-6-4-46】と8頭の勝ち馬を送り出している神戸新聞杯組が圧倒的な強さを見せている一方で、セントライト記念組は【1-3-1-47】と分が悪く、勝ち馬は15年のキタサンブラック1頭のみに留まっている。今年は4連勝でセントライト記念を制したバビットらが出走を予定しているが果たして!?

現代競馬は2000mを中心とした”中距離根幹”志向が強くなっているため「長距離路線は低レベル」と言われがちだが、近年の菊花賞馬を見ると、

11年オルフェーヴル…通算GI6勝
12年ゴールドシップ…通算GI6勝
13年エピファネイア…14年ジャパンC制覇
15年キタサンブラック…通算GI7勝
16年サトノダイヤモンド…次走有馬記念制覇
18年フィエールマン…19年・20年天皇賞(春)連覇

など、当レース制覇後の活躍が非常に目立つ。また惜しくも2~3着に敗れた馬の中にも、14年3着ゴールドアクター(15年有馬記念制覇)、15年2着リアルスティール(16年ドバイターフ制覇)、16年2着レインボーライン(18年天皇賞(春)制覇)と後のGIホースばかり。逆説的に考えると「この馬は将来、GIを制する素質を秘めているか?」を見抜くことが、馬券的中へ直結するとも言える。いずれにせよ、菊花賞上位馬は今後のGI戦線でも活躍できる可能性は大だ。

今年は無敗で3冠を狙うコントレイルが出走。ここまで6戦無敗で2冠達成。前哨戦の神戸新聞杯では余力残しでの快勝で3冠獲りに不安はない。しかし、初距離の長丁場で、過去にも断然人気馬が馬郡に沈んだケースもあることに間違いない。過去の無敗3冠馬はシンボリルドルフ・ディープインパクトの2頭のみだが、歴史に名を刻む大一番だけに注目の一戦だ。

他には4連勝中の上がり馬バビットが2冠馬コントレイルに挑む。重賞2連勝中で、ここまで6戦パーフェクト連対中。試金石の一戦だが、どんな走りをするか注目。神戸新聞杯でコントレイルの2着ヴェルトライゼンデ、青葉賞の勝ち馬オーソリティやサトノフラッグ、3連勝中のアンティシペイトなどがスタンバイ!

騎手・調教師・馬主・生産関係者と太いパイプを持ち、公にはならない裏情報を入手できる競馬セブンだからこそ、極秘情報を入手可能。今回無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの『菊花賞・3点勝負』を特別公開。情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

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