天皇賞秋2018|出走予定馬|全馬追い切り診断|武豊騎手と金子HDで芝GⅠに10年ぶり挑戦!!穴馬候補は今年引退宣言している〇〇!!

 

 
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先週は国内ではクラシック最終戦の菊花賞、海外ではオーストラリアのビックGⅠに2頭の日本馬が参戦と忙しい週末になりました。コーフィールドカップに出走した日本馬は厳しい結果となりましたが、予想も〇△△とタテ目で決着してしまいました。菊花賞は7番人気の伏兵フィエールマンが勝利しました。C・ルメール騎手は2週連続のGⅠ勝利となりました。穴馬として高い評価をしたタイムフライヤーは6着とあと一歩のところでした。予想としては無◎無と残念な結果になりましたが、もともと穴馬勝負だったので悔いはありません。

 

クラシック戦線が終わり今週から古馬達のGⅠレースが始まります。今週は秋古馬三冠の初戦GⅠ【天皇賞秋】が東京競馬場の芝2000mで行われます。例年豪華なメンバーが集まるレースなのですが、今年はかなり豪華なメンバーが集まりました。出走予定メンバー14頭のうち12頭は重賞勝ちのある実績馬です。ワグネリアンの回避で消滅しましたが、3世代のダービー馬が集結すると言うことでファンの間でも注目度が非常に高いレースでした。ダノンプレミアム、ワグネリアンの回避が発表されましたが、それでも豪華メンバーである事は変わりありません。しっかり的中して高配当をゲットしたいレースです。

 

★天皇賞秋2018出走予定馬(登録馬)

アクションスター  牡8 58.0㎏ 未定
アルアイン     牡4 58.0㎏ 北村友騎手
キセキ       牡4 58.0㎏ 川田騎手
サクラアンプルール 牡7 58.0㎏ 田辺騎手
サングレーザー   牡4 58.0㎏ J・モレイラ騎手
ステファノス    牡7 58.0㎏ C・オドノヒュー騎手
スワーヴリチャード 牡4 58.0㎏ M・デムーロ騎手
ダンビュライト   牡4 58.0㎏ 戸崎騎手
ディアドラ     牝4 56.0㎏ 未定
ブラックムーン   牡6 58.0㎏ 横山典騎手
マカヒキ      牡5 58.0㎏ 武豊騎手
ミッキーロケット  牡5 58.0㎏ 和田騎手
レイデオロ     牡4 58.0㎏ C・ルメール騎手
ヴィブロス     牝5 56.0㎏ 福永騎手

 

★出走予定メンバー短評(前半)

アクションスター  牡8 58.0㎏ 未定

オープンに昇級してから結果を残せていません。近走の競馬を見る限りでもここでいきなりの激走を望むことも出来ないので、まずは他の重賞レースで馬券になるように頑張って欲しいです。

 

アルアイン     牡4 58.0㎏ 北村友騎手

【栗東坂路 併せ先着 51.8-38.1-24.7-11.9】

昨年の皐月賞馬なので天皇賞秋の舞台はピッタリの舞台です。昨年のクラシック戦線では適性外の距離でも崩れる事なく結果を残していますし、今春は海外挑戦も含めて充実したキャリアを積んでいます。レースセンスのある馬で、どの展開でも対応出来る強みがるもののワンパンチ足りない部分があるので勝ち切れない事が多いです。前走の始動戦もある程度出来上がっている印象がありましたが、今回の追い切りは前走以上の内容だったので100%に近い状態だと判断しています。得意条件の今回は中心視は厳しいかも知れませんが、馬券的には抑えておきたい。

 

キセキ       牡4 58.0㎏ 川田騎手

【栗東CW 単走 83.4-67.8-52.4-38.6-11.8】

昨年の菊花賞馬なのですが、香港ヴァーズに出走後リズムを崩しておりなかなか結果を残せていません。前走の毎日王冠ではかなりの距離短縮となりましたが、久しぶりに馬券に絡み復調気配を見せてくれました。父はルーラーシップなので安定感のある馬ですし、前走からコンビを組んでいる川田騎手が引き続き騎乗してくれるのは心強いです。ただピーク時に比べると厳しい部分もあるので最終追い切りで状態面を上げていれば印を回したい。

 

サクラアンプルール 牡7 58.0㎏ 田辺騎手

【美浦南W 併せ先着 84.9-68.4-53.4-39.8-13.8】

重賞での勝利経験はあるのですが、このメンバーに入るとやはり力不足の印象が否めません。田辺騎手が鞍上の時は馬券圏内に入線しているのですが、さすがにこの舞台でこのメンツとなると一筋縄にはいかないのではないでしょうか。夏も使っており始動戦で、追い切りの動きもみてもここは買い材料が見当たらない。

 

サングレーザー   牡4 58.0㎏ J・モレイラ騎手

【栗東坂路 単走 60.6-44.0-28.5-12.9】

昨年も安定した戦績を残していましたが、今年はさらに成長して重賞レースでも勝利する安定した戦績を残せるようになりました。前走の札幌記念では久しぶりの2000mも勝利でこなせること証明したのでここでも適性面の問題はないでしょう。ただ1週前追い切りを見る限りではかなりゆっくりの仕上がりの印象を受けました。最終追い切りでどこまで仕上げてくるかが課題になりそうですが、内容次第ではここが本番なのか疑う部分もあります。鞍上にJ・モレイラ騎手を手配している点を考えると侮れないのですが、取り捨てが難しい1頭です。

 

ステファノス    牡7 58.0㎏ C・オドノヒュー騎手

【栗東坂路 単走 53.6-39.1-25.6-12.8】

ハイレベルな重賞レースに出走している当馬。条件的には今回がベストなので問題はない。ただ今年に入って以前ほどの力はあまり感じられないのも事実。年齢を考えると衰えも感じます。今回は初コンビとなるC・オドノヒュー騎手とコンビを組むことになるが、日本ではあまり馴染みのない騎手です。2012年に短期免許で来日して以来の競馬なので独特のこのコースで仕掛けることが出来るか。アイルランドの名手がどのようにエスコートするかに注目です。

 

スワーヴリチャード 牡4 58.0㎏ M・デムーロ騎手

【栗東CW 併せ先着 79.1-63.1-49.5-36.2-12.2】

3歳の時から注目されていましたが、昨年は馬体が出来ておらず結果を残す事が出来ませんでした。しかしその中でもダービー2着、有馬記念4着と能力の高さは証明してくれました。今年に入って馬体がしっかり完成しており、春は3戦して2勝して馬券率は100%と好戦績を残しています。ハイレベルな大阪杯でしっかり結果を残しており、今回は得意の左回りである東京で2000mとなれば当然主役となる1頭でしょう。9月の段階から動き出しており、1週前追い切りでは100%に近い状態のデキまでになってきました。秋の始動戦ではあるもののいきなりでも結果を出す事は可能でしょう。ただデータでは前走マイル戦を使った馬の戦績が良くないので前走が痛手になる可能性も。

 

★出走メンバー短評(後半)

ダンビュライト   牡4 58.0㎏ 戸崎騎手

【栗東坂路 併せ先着 51.7-37.7-25.1-12.9】

新たな相棒である戸崎騎手を鞍上に迎えた当馬。ルーラーシップ産駒で非常に安定感のある馬なのですが、イマイチ結果を残す事が出来ていません。能力的には高いものを持っているのですがなかなか発揮する事が出来ていない。前走の始動戦では安定した競馬を見せてくれましたが、GⅠではさすがに厳しいと考えています。あまりパッとしない感じなので印に余裕があれば抑えておく程度ではないでしょうか。

 

ディアドラ     牝4 56.0㎏ 未定

中1週で出走してくるとは思えないので回避濃厚ではないでしょうか。今年に入って充実期に入っており現在2連勝中と勢いがある牝馬なだけに注目していましたが、ここはこのローテーションでは厳しいでしょう。これだけ勢いがあるのに鞍上が決まっていないのも気になるところです。秋はエリザベス女王杯のリベンジになるのではないでしょうか。

 

ブラックムーン   牡6 58.0㎏ 横山典騎手

【栗東CW 併せ遅れ 81.8-65.7-51.2-37.8-13.0】

近走は2桁着順が続いているのでここでは力不足感は否めないでしょう。GⅠでも結果を残せていませんし、他の重賞レースでも結果を残せていません。距離もやや長い印象があるのでここは厳しいでしょう。

 

マカヒキ      牡5 58.0㎏ 武豊騎手

【栗東CW 併せ先着 80.2-65.1-50.6-36.9-11.6】

一昨年のダービー馬が復権に向けて動き出します。ダービーを勝利してから凱旋門賞に挑戦しましたが大惨敗、その後調子を崩したり故障に悩まされ結果を残す事が出来ませんでした。約9か月ぶりとなった前走の札幌記念では相手関係もありますが、久しぶりに2着と結果を残して復調気配を示してくれました。中間の動きも良く一度使われたことにより長期休養を感じない動きを見せており、1週前追い切りでは武豊騎手を背に好時計を出したので状態面は問題ないと判断しています。また武豊騎手と金子オーナーのコンビで芝GⅠに挑むのは10年ぶりとなりディープインパクトを思い出させるコンビなので注目の1戦です。

 

ミッキーロケット  牡5 58.0㎏ 和田騎手

【栗東坂路 併せ先着 50.9-36.6-24.0-12.0】

今年の宝塚記念で悲願のGⅠタイトルを獲得した当馬にも注目が集まります。これまでGⅠでも惜しい競馬が続いていたので、このメンバー相手でも上位の評価が必要でしょう。データ的にもこの馬は当てはまる部分もあります。今回は当馬の力を発揮出来る舞台なので適性面は問題ありません。ただ休み明けはあまり走らない馬なのでぶっつけ本番の今回は走れるのか疑問が残るところです。馬体重も減り続けているので、どこまで馬体重を増やしているかにも注目です。

 

レイデオロ     牡4 58.0㎏ C・ルメール騎手

【レイデオロ 美浦南W 71.8-55.9-41.9-14.0】

昨年のダービー馬が天皇賞秋のタイトルを獲得するためにかなり本気で仕上げてきました。もともとはジャパンカップに向けてローテーションを組んでいましたが、放牧先の天栄での状態などを考えて急遽天皇賞秋の参戦を決定したようです。能力が高い馬なので注目していたのですが、1週前追い切りでまさかのアクシデントがあり追い切りは途中で取りやめることになりました。騎乗していた五十嵐騎手が異変を感じて下馬したのですが、陣営からは問題なしのコメントが発表されています。馬に騎乗するプロである騎手が異変を感じたと言うことなので何か問題があると考えた方が良いかも知れません。中心視していた馬なのですが、最終追い切りが良くても抑え程度ではないでしょうか。

 

ヴィブロス     牝5 56.0㎏ 福永騎手

【栗東坂路 併せ先着 52.9-38.7-24.9-12.1】

一昨年の秋華賞馬でドバイGⅠも制した馬なのですが、今年で引退が宣言されたので陣営としてもオーナーとしてももう1つタイトルを獲っておきたいところでしょう。春の宝塚記念では結果を残す事が出来ませんでしたが、ドバイのガス抜きが出来たので問題ないでしょう。ただ当馬の良さが近走はあまり出ていないので末脚が復活するかが鍵になるのではないでしょうか。1週前追い切りの動きを見る限りではしっかり乗り込まれており、タイムも馬なりでは好時計なので状態面は問題ないと考えています。最終追い切りでもしっかり動いていれば馬券には入れたい1頭です。

 

★今年は世代抗争の1戦へ!!

今年のダービー馬ワグネリアンが回避したことにより3世代のダービー馬が直接対決することは無くなりました。さらに今年はサトノダイヤモンド、シュヴァルグラン、クリンチャーも回避したので落胆しているファンの方は多いのではないでしょうか。ただ今年のメンバーなら世代抗争の一戦と変わるのではないでしょうか。現5歳世代のマカヒキ、ミッキーロケット、ヴィブロス、そして現4歳世代のスワーヴリチャード、ディアドラ、レイデオロがぶつかり合います。古馬に立ち向かう3歳世代にも注目したかったのですが残念です。先週行われた菊花賞も予想が難しい1戦となりましたが、天皇賞秋はさらに難しいレースになるでしょう。

 

★C・ルメール騎手3週連続GⅠ制覇へ!!

C・ルメール騎手には3週連続GⅠ制覇への期待が掛かります。日本のレジェンド騎手でもある武豊騎手も成し遂げていない3週連続GⅠ制覇ですが、C・ルメール騎手は昨年達成しえいます。昨年はヴィクトリアマイル、オークス、ダービーと3週連続勝利しました。昨年もクラシックで2勝しているので、今年も秋華賞、菊花賞を制しており、天皇賞秋でもに人気馬に乗るので可能性は十分にあります。騎乗するレイデオロのアクシデントもきになりますが、C・ルメール騎手なら何かやってくれるかも知れません。

 

 

現時点での軸馬候補 ⇒ A.最強競馬ブログランキング

先週の菊花賞ではこの時点で公開したエタリオウが馬券になりました。天皇賞秋で注目しているのは当馬です。勝ち切れるかと考えると前走のレースが引っかかりますが、この中では能力が抜けていると考えています。追い切りの乗り込み量も良く、動きも良いので現時点では軸馬候補最有力と考えています。

 

現時点での穴馬候補 ⇒ B.最強競馬ブログランキング

先週の菊花賞ではここで紹介した穴馬ユーキャンスマイルが激走して3着に好走しました。現時点では9番人気が予想されているGⅠ2勝馬の当馬に注目しています。陣営のバックボーンを考えるとここは是が非でも結果を残したいでしょう。ほとんどのメンバーは次走のチャンスがあるので、勝負気配が強いこの馬を穴馬として抑えたい。

 

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