関屋記念2026|最終予想|印5点で決める!ダノンセンチュリー人気を集めているが危険な可能性あり!?本命は勝負気配があるアノ馬で勝負!

2026年競馬予想

みなさん、こんにちは。管理人のひろです。

中央競馬の予想は毎週1レースですが、渾身の予想をお届けできるように最善を尽くしていきます。

7月26日の新潟7Rは関屋記念が行われます。この記事では関屋記念の最終予想をしていきます。

 

★関屋記念2026枠順確定!!

 

では、関屋記念2026の最終予想を発表します。

 

★関屋記念2026最終予想!!

◎ 03. アンパドゥ

○ 05. レディマリオン

▲ 06. シリウスコルト

☆ 10. クランフォード

△ 08. ダノンセンチュリー

 

 

◎ 03. アンパドゥ

万全のキャリアならタイトルの1つは獲っていてもおかしくない逸材。昇級初戦で重賞をぶつけてくるのは陣営の勝負気配が高い証拠だと考えている。戦績の中で大敗しているのは一度だけで安定感も抜群である。新潟コースは久しぶりではあるが、これまで走ってきたコースと類似しているので問題ないうえに、新潟コースは1戦1勝と結果を残しているコースなので適性面は問題ない。中間の稽古も良く加速しているので状態面に不安は感じない。条件面も良く、状態面も問題ないならば初重賞制覇も夢ではないだろうし、陣営の勝負気配も評価して本命にした。

 

○ 05. レディマリオン

近2走がG3で2桁着順なので人気はしないだろうが軽視は禁物と考えている。開幕週の新潟なら当馬の脚質に合うだろうから、当馬のペースで競馬をすることが出来ればこれまでの敗戦とは比べ物にならない競馬を披露してくれると期待している。当馬のポテンシャルを出すには自分のリズムで走れるか否かである。中間の稽古の動きは非常に良く陣営もここに向けて仕上げてきた印象がある。総じて当馬も相手筆頭に評価した。

 

▲ 06. シリウスコルト

近走はあまり良い結果を残せていないが、昨年の新潟大賞典の勝ち馬なので新潟の適性面はメンバーのなかで断トツである。斤量はやや見込まれた印象はあるものの、条件面に不安がなくこれまでの経験値を考えれば妥当といえば妥当なのかも知れない。近走の凡走で地力を軽視されがちなら狙い目だと考えている。稽古の動きも前走の安田記念にあまり競馬していない分調子も良さそうなので一発の可能性は十分にあるとみた。

 

☆ 10. クランフォード

オープン昇級後は厳しい結果が続いているものの、今回牝馬ということで斤量が54kgの軽斤量で出走出来るのは大きなアドバンテージとなる。無論それだけが当馬を選んだ理由ではない。マイル適性が高く、開幕週の馬場コンディションなら当馬向きの展開になる可能性が高い。好走する条件が揃った今回は勝ち負けは厳しくとも、軽斤量を活かして粘り込む可能性は十分にある。

 

△ 08. ダノンセンチュリー

成長著しい当馬ではあるが、今回のオッズ程信頼が出来るのか微妙である。自己条件では強い競馬をしているが、先輩世代が絡むと成りを潜めている。能力はあるが重賞戦線で発揮出来ていない点は気になる。今回はマイナスな部分が目立つので抑えまでの評価にした。

 

 

★関屋記念2026買い目!!

3連単フォーメーション・・・24点

◎ ↔ 05,06,10,08 → 05,06,10,08

 

夏競馬期間中は秋GⅠに向けて予想力と馬券力向上のためにできるだけ3連単一本勝負をします。

 

では、良い1日を・・・

 

14px 関屋記念は
上位人気+6~8番人気
─────────────────PR
過去10年の関屋記念は
単勝人気別成績を見ると
3着以内馬延べ30頭のうち
21頭を5番人気以内の馬が占めています。
残る9頭のうち7頭は
6番人気から8番人気の馬でした。
上位人気を軸にしつつ
6~8番人気も押さえておきましょう。
——————–
伏兵はここの推奨馬情報をチェック!
波乱のメイン競走も下位人気ドンピシャです!
【逆境セレクト(無料)】
・小倉記念
「回収逆転馬」
単勝10番人気ゼンダンハヤブサ入れ込み
・ラジオNIKKEI賞
「的中逆転馬」「回収逆転馬」
単勝9番人気フェリチタ入れ込み
単勝8番人気ダイシンドラゴン入れ込み
・七夕賞
「的中逆転馬」
単勝6番人気マイネルモーント入れ込み

──────────────────
ここが選んだ穴馬が高確率できます!
関屋記念の推奨馬情報は
こちら↓↓から無料でチェックしましょう。
→穴馬情報(無料)
ココが選んだ穴馬は高確率で入着します。
◎的中狙い=的中逆転馬
◎堅く回収=回収逆転馬
◎爆勝狙い=穴馬逆転馬
こんな感じで馬券組み合わせると当てやすいです!


タイトルとURLをコピーしました