みなさん、こんにちは。管理人のひろです。
2025年はあまり大きな的中を見せることが出来ませんでしたが、今年こそ「ブログを読んで良かった。」っと思える様な予想を願わくは毎戦出来るように一レース入魂の気持ちで予想していきます。
それでは7月20日の盛岡競馬12Rで行われるマーキュリーカップの最終予想をしていきます。
★マーキュリーカップ2026枠順確定!!

では、マーキュリーカップ2026の最終予想を発表します。
★マーキュリーカップ2026最終予想!!
◎ 09. テスティモーネ
○ 08. ギュルヴィ
▲ 11. ムルソー
△ 07. ディープリボーン
◎ 09. テスティモーネ
交流重賞は基本的には中央所属馬から勝負するのがセオリーである。さすがに今回のメンバーを見渡しても中央所属の5頭から勝ち馬が出てくるだろう。5頭の中でも注目しているのが当馬である。中央重賞で勝利経験がないうえに経験値もそこまで多くないのだが、今年に入ってポンポンと勝利してオープンでも結果を残せる様になった。初地方参戦になるので砂が合うかどうか気になるが、こればかりは走ってみないとわからない。ここは不安材料として残るが、勢いがあり距離条件もベスト、脚質も自在なのでどの位置からでも競馬出来る、という点を総合的に判断して本命にした。
○ 08. ギュルヴィ
当馬も初地方参戦組の中央所属馬であるが本命と違う点はこれが初重賞参戦でもあるということ。さらに前走条件戦を勝利しているので、実質オープン馬と戦うのが初めてでもある。ここまで書くと不安要素しかないと思われるかもしれないが、決してそうではない。これまでの戦績は非常に安定しており、出走するレースでは結果を残しているので軽視は出来ない。そして主戦がレジェンド武豊騎手というところも無視出来ない。彼レベルなら地方の特徴も熟知している。安定感と勢いがある当馬に最強の騎手が騎乗するとなれば少しくらいの不安があっても評価を下げることは難しいので相手筆頭にした。
▲ 11. ムルソー
前走アンタレスステークスを勝利するなど着実にキャリアを歩んでいる当馬。オープン経験も豊富で着実に力をつけてきている印象がある。当馬も今回が初めての地方参戦となるが、これまでのキャリアを積み上げてきているだけに砂の云々はそこまで気にすることはないだろう。ただ今回は他馬よりも斤量が1kg重いうえに、脚質を考えるとプラスとは言えない枠からの出走なので取りこぼす可能性があると考えた。
△ 07. ディープリボーン
まだまだ中央馬という間隔があるが、今春から南関東に移籍しているので地方所属の当馬。移籍後は着実に地方にフィットしつつあり、いつ勝ち星を上げてもおかしくはない。昨年も当レースに参戦しており3着と結果を残していることを考えると適性面は問題ないだけにスムーズな競馬が出来れば昨年よりも前進出来る可能性はある。今年はトップジョッキーの石川倭騎手を背にするのでチャンスは十分ある。
★マーキュリーカップ2026買い目!!
3連単2頭固定マルチ・・・12点
09 ↔ 08 ↔ 11,07
3連単のみで勝負する。
では、良い1日を・・・
関屋記念は
上位人気+6~8番人気
─────────────────PR
過去10年の関屋記念は
単勝人気別成績を見ると
3着以内馬延べ30頭のうち
21頭を5番人気以内の馬が占めています。
残る9頭のうち7頭は
6番人気から8番人気の馬でした。
上位人気を軸にしつつ
6~8番人気も押さえておきましょう。
——————–
伏兵はここの推奨馬情報をチェック!
波乱のメイン競走も下位人気ドンピシャです!
【逆境セレクト(無料)】
・小倉記念
「回収逆転馬」
単勝10番人気ゼンダンハヤブサ入れ込み
・ラジオNIKKEI賞
「的中逆転馬」「回収逆転馬」
単勝9番人気フェリチタ入れ込み
単勝8番人気ダイシンドラゴン入れ込み
・七夕賞
「的中逆転馬」
単勝6番人気マイネルモーント入れ込み 
──────────────────
ここが選んだ穴馬が高確率できます!
関屋記念の推奨馬情報は
こちら↓↓から無料でチェックしましょう。
→穴馬情報(無料)
ココが選んだ穴馬は高確率で入着します。
◎的中狙い=的中逆転馬
◎堅く回収=回収逆転馬
◎爆勝狙い=穴馬逆転馬
こんな感じで馬券組み合わせると当てやすいです!

