【日経新春杯2016予想】データ分析|3連勝中のシュヴァルグランは危険?

   2016/01/18





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日経新春杯の開催が近づくと1頭の馬をいつも思い出します。その馬はテンポイントです。海外へのステップレースに日経新春杯に出走。いまでは考えられない斤量66.5キロを背負わされ、4コーナーで骨折。その後、願いかなわず「星」となりました。ちょうど、今夜から寒くなりましたね。レース当日は、テンポイントの涙として雪が舞うかもしれませんね。

では早速、日経新春杯のデータを見ていきましょう。

日経新春杯2016データ分析

1.日経新春杯の枠番別傾向(過去10年)

1.日経新春杯の枠番別傾向(過去10年)

馬券圏内で考えた場合、枠番のバラつきはさほどありません。13頭しか登録しておりませんので、あまり枠順はきにしなくても良さそうですね。

 

2.日経新春杯の脚質別傾向(過去10年)

2.日経新春杯の脚質別傾向(過去10年)

過去10年で差し馬が7勝しており、軸馬で迷った場合は差し馬を指名するのが良さそうですね。

 

3.日経新春杯の種牡馬別傾向(過去10年)

3.日経新春杯の種牡馬別傾向(過去10年)

ディープインパクトの単勝/複勝回収値が極端に悪いです。ステイヤー色の強い血統の種牡馬は一発穴をあける傾向があるので気をつけてください。シュヴァルグランの父ハーツクライは相性抜群ですね。

 

4.日経新春杯の前走レース別傾向(過去10年)

4.日経新春杯の前走レース別傾向(過去10年)

前走、愛知杯出走馬は該当馬ないですが、前走、有馬記念はダービーフィズが該当。オリオンステークスは注目馬シュヴァルグランが該当。

 

5.日経新春杯の年齢別傾向(過去10年)

5.日経新春杯の年齢別傾向(過去10年)

過去10年8歳以上の馬は3着以内0%。8歳以上は、コスモロビンダコールマイネルメダリストメイショウウズシオメイショウカンパクの5頭が該当します。素質の高い4歳馬の活躍が目立ちます。4歳馬はシュヴァルグランベルーフレーヴミストラルが該当します。4歳馬がデータ的にも人気しそうですね。

 

以上、気になるデータを5つまとめてみました。注目馬ジュヴァルグランにとっては、非常に良いデータがそろっており、混戦ムードではありますが、1番人気濃厚ではないでしょうか。逃げ馬不在で思わぬ伏兵が現れるかもしれませんので、展開には注意しないといけませんね。

 

今の段階では、シュバルグランには重い印をまわす予定ですが、気になる注目馬が1頭います。

 

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注目馬Aは、データ的にはさほどとりたてるものはありませんが、相手関係が一気に楽になった日経新春杯では好走してもおかしくありません。追込馬も多く、良い位置で競馬ができるのではと思っております。

 

 

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昨年は10番人気フーラブライド陣営の『右回りに替わるので今回は右側にチークを着用とモタれ癖対策もシッカリとやっている。牡馬相手でも立ち回りひとつ』との勝負情報を入手し、6番人気アドマイヤデウスとの本線決着で万馬券的中をお伝えしている当社ドル箱レースの1つ。

このレースを攻略するポイントの1つは、『冬場に行われるハンデ戦のG2』の意義を考えることにある。賞金が高いため、重賞で勝ち負けしてきた実績馬が参戦するが、ハンデ戦ということもあって、準オープンや1000万条件を勝ったばかりの格下の参戦も多く、過去にも馬券に絡んでおり軽視できない存在になっている。競馬新聞を眺めているだけで、どの馬が“買える”のかをジャッジすることは困難極まりないと言っていい。

例えば、同じ重賞実績馬でも「春は天皇賞に出したいんだ。今の内に賞金を加算して、ローテを楽にさせておきたい」という馬と、「この後は適鞍がないし、使える内に使ってしまおう」という馬では、どちらが“買える”かは一目瞭然。

また、格下の馬にも「準オープンだと使いたい鞍が中々ない。使えそうだったから使ってみた」という馬と、「今年はこの馬で大きいところを…と思っているんだ。ココでも好勝負になるはず」という馬では、ココに賭ける勝負度合いが全く違う。

しかし、公正競馬を建前とする以上、こうした“裏=本音”は“表=新聞などのマスコミ”に公表されることはない。こうした本音の部分を掴めるのは、大物関係者が多数在籍し、関係者と身内同然の関係にある当社情報ルートといった一握りの存在のみ。

もちろん、今年も各陣営から“裏=本音”はキッチリと聞いている。昨年、10番人気フーラブライドから万馬券的中をお伝えした情報力を、今年も存分に発揮することになるだろう。

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